金融機関に対して



金融機関に対して

住宅ローンを組むにあたっての年収チェック!無理なローンじゃありませんか?

住宅ローンは書類審査が通れば組むことが出来ます。
しかし、これまで当社に相談に来られた依頼者の中には無理な住宅ローンを組んだために家計が苦しくなり、住宅ローンも支払えなくなった方もいます。
収入と支出のバランスをよく考えることが大事です。
サラリーマンの場合、将来的な昇給なども計算に入れる方もおられますが必ず昇給するものではありませんし、現在の景気を考えると減額もありえます。
ギリギリの住宅ローンを組んでいると収入が少し減っただけで一気に破綻します。このようなことがないように少し余裕を持って返済額を考える必要があります。
住宅ローンでの破綻にはパターンがあります。
①住宅ローンが支払えなくなる。
②住宅ローンの支払いのため、サラ金などからお金を借りてくる。
③借金返済のために、また別のサラ金から借金する。
④どこからも借入できなくなる。
⑤破綻。
と言う具合です。
ローンの返済のために借金をするのは愚の骨頂です。絶対にしてはいけません。
単なるその場しのぎになるからです。
そんなときは銀行に相談するのが一番ですが、ここで一般の方はプロの銀行相手に言いなりになってしまいます。ローン返済が遅れていると言う引け目があるから、なかなか自分の意見は言えません。
ぜひ、ご相談ください。
当社がお手伝いします。


金利・条件は適正か?

住宅ローンの金利は変動と固定があります。
一概には言えませんが、固定金利は信用力があるほうが組みやすいそうです。期間によりますが1.3%~くらいから組めます。金利は変動金利の方が安い場合もありますます。変動金利は長期プライムレートに連動しますので経済情勢で変わってきます。実際、今後を見ても変動金利が急激に上昇することはないと思いますが、出来ることなら固定金利が良いでしょう。変動よりも低いレートが組めれば返済も非常に楽になります。
金利は、どの金融機関でもそれほど差はないと思われますが条件がそれぞれ違います。
住宅ローンは組める人は絶対組めますし、組めない人は絶対組めません。
金融機関によってはさまざさな条件をつけるところもありますので、気をつけて組む必要があります。また、審査に通る方は条件を飲まなくても融資はおります。銀行は審査審査と言いますが本当は貸したくてしょうがないんです。
そして、貸すときにここぞとばかりにいろいろな金融商品を進めたり、定期預金やクレジットカードの申し込みを勧めます。
無視して結構です。
しかし、ほとんどの方がお金を借りると言うことで銀行の言うとおりに従ってしまいます。
ぜひご相談ください。
当社がお手伝いします。


その銀行は大丈夫?担当者は?

住宅ローンや融資を受けるとき銀行によって経営方針も違いますし、担当者によって条件や金額も変わる場合があります。
特に担当者が頼りないと条件が不利になったり融資がおりない場合もあります。
だいたい経験豊富な担当者は必要書類も一回で請求してきます。
出来の悪い担当者になると必要書類もバラバラに何回も請求してきます。一回で請求できないということは自分で何も判断できないと言うことです。
審査部に言われたことをお客様に伝えるだけの子供の使いみたいなものです。
よく出来る担当者は審査部が請求してきそうな書類を事前に想定してお客様に伝えます。
これは、住宅ローンや事業融資も全般にいえます。
また、銀行の評判も知っておきたいものです。銀行もこの不況のあおりを受けて緩慢経営してきた銀行は破綻状態にあります。
つまり、大手都市銀行以外は倒産する可能性があるのです。
倒産したり吸収されたりすると条件も変わってきたり、事業融資を受けていた場合は貸しはがしもありえます。
銀行取引前に事前のチェックが必要です。
ぜひご相談ください。
当社がお手伝いします。



などなど銀行取引する本人の立場でチェックします。銀行はローンにあわせて保険や定期預金の勧誘、カードの申し込みを一方的に進める場合もあります。
一般の方はそれが普通だと判断してしまい申し込みしてしまいます。こんなことは一切する必要はないんです。
不利な契約にならないように当社がチェックアドバイスを行います。

相談するなら

フリーダイヤル 0120-508-901
e-mail info@c-cm.jp

当社のお手伝い

取引前にご相談ください。
第3者として客観的に判断し、アドバイスやチェックを行います。
依頼者が損をせずにスムーズなお取引が出来るようにお手伝いします。
けっして特定の業者を優位にするような助言、斡旋は行っておりません。
通常は各分野のプロは一般の顧客に対して、その知識や経験を惜しみなく発揮し顧客に笑顔や満足感を提供します。
しかし、ここで取り上げている業界は残念ながら決してそうではありません。
だから、当社はお手伝いするのです。
一般の方が損をしないように。
後悔しないように。

不動産会社に対して

World.png

適正価格か?
瑕疵はないか?
状態は?
売主に問題はないか?
販売不動産会社に問題はないか?

詳細ページへLinkIcon

建設会社に対して

HomeA.png

適正価格か?
業者の実績は?
会社の状況は?
過去のクレームは?
工事期間中のチェック。

詳細ページへLinkIcon

金融機関に対して

Money.png

住宅ローンを組むにあたっての年収チェック。
無理なローンじゃないか?
金利は適正か?
不利な条件や商品を買わされないか?
担当者は大丈夫か?

詳細ページへLinkIcon